

社名の「徽章(きしょう)」は身分・資格・所属団体などを表すために、衣服・帽子などにつける“しるし”を意味し、いわゆるバッジの事を指します。
現在の企業での“しるし”は社章という10mm前後のミニ空間でイメージを表現し、その空間には企業のもつ特性を、内部的に再認識・再構築し、意識統一を図るだけでなく、経営姿勢や事業展開を広く世の中にお知らせする広報的効果もあります。



社名の「徽章(きしょう)」は身分・資格・所属団体などを表すために、衣服・帽子などにつける“しるし”を意味し、いわゆるバッジの事を指します。
現在の企業での“しるし”は社章という10mm前後のミニ空間でイメージを表現し、その空間には企業のもつ特性を、内部的に再認識・再構築し、意識統一を図るだけでなく、経営姿勢や事業展開を広く世の中にお知らせする広報的効果もあります。